No442,久々の雑学(* ̄∇ ̄*)  

太陽が出ていい天気ですが、気温は寒いですね(^^;

今日の気温は真冬並みらしいです(。>д<)

早く暖かくなってほしいです(´;ω;`)

 

 

 

 

今日は雑学?特集?をやってみたいと思います(^o^)

 

 

「大丈夫」という字をみてください

「大」「丈」「夫」それぞれ「人」という字が入っています

あなたに何かあったとき、周りの人は必ずあなたを支えてくれます。

どんなときも、あなたの味方は3人いるんです。

 

 

「始まる」って文字を見てください

「女」が「土台」って書くんです

女性が笑顔でいることから始まります

だから「嬉しい」って「女」が「喜」って書くんです。

女性が笑顔でいるところに、嬉しいことはやってきます。

 

 

「決断」とは、「決めて」「断つこと」

何かを決めるときは、ひとつ何かを断ち切る

すると新しいものが手に入ります

 

 

「大切」って「切る」という字が入っています

執着を「切ったとき」に、「大きなもの」が手に入るんです。

 

 

「癌」という字は

「三つの口の山の病」と書きます。

それは

「食べ過ぎ・飲み過ぎ・吸い過ぎ」です。

 

 

「光る言葉」と書いて、「誉める」。

誉めてあげると、相手は最高の笑顔で輝きます

 

 

「吐く」という字に口に「±(プラスマイナス)」って書きます。

もしもマイナスの言葉を控えたら…

…「叶い」ます。

 

 

「命」=「人」+「一」+「叩」、「人は一度叩かれる」

と書いて「命」

 

誰だって一度は人生本当に辛いことがある。

そこを乗り越えるために生まれてきた。

 

そして心臓は「ドクン、ドクン」と

「人」を「一生」「叩いて」くれています

 

 

 

 

人って

「シクシク」って泣きますよね。

「ハハハハ」って笑いますよね?

 

4×9(シクシク)=36

8×8(ハハハハ)=64

この答えを足すと「100」になります。

 

人生を100とすると

「悲しいことは36」

「嬉しいことは64」

となり、嬉しいことは倍近くある。

 

どんなに号泣(5×9=45)しても半分以下。

人生泣き笑いで「100」

 

 

 

 

いかがでしょうか?(* ̄∇ ̄*)?

ちょっとした雑学ですが、私はこの

「シクシク」「ハハハハ」

「なるほどな~」

と思いました(*^^*)

 

久しぶり?に雑学を載せました♪

 

また機会があれば書きますね(*´ω`*)

長谷川 敬祐

No441,腰という漢字は…(  ̄▽ ̄)??

2月ももう少しで終わろうとしていますが、まだまだ寒いですね(^^;

この時期の気候のことを

「三寒四温」

というそうです(。・ω・。)

簡単にいえば「寒い日が3日あり、暖かい日が4日ある」ということ。

もちろんこんなにきっちり離れているわけではありませんが…

今週はそれなりに寒いようです(^_^;)

 

 

 

突然ですが、この漢字は読めますか?

「腰」

 

 

 

普通読めますよね(* ̄∇ ̄*)

正解は

訓読みで「こし」

もしくは

音読みで「よう」

です。

 

おそらく小学校で習う漢字ではないでしょうか?(・・??

 

この腰という字をよく見てください。

「月」と「要」から成り立っています。

 

「月」は「にくづき」です。

「月」は身体を意味しています。

 

つまり月=身体です。

ちなみに身体の多くの臓器などにこの「月」が使われています

「肝臓」「腎臓」「脾臓」「心臓」「大腸」「脳」「小腸」「肺」「胆のう」「膀胱」などなど…

 

そしてその身体(月)の「要」に当たる場所が

「腰」

となります( *・ω・)

 

東洋医学的も大事な場所ですから、

「腰は冷やしてはいけない」

となっていますし、慣用句などにも

「腰が抜ける」

「腰が砕ける」

「(話しの)腰を折る」

「腰を掛ける」

などが挙げられます。

 

腰という場所は日本人にとってとても大事にされた部分なのですね(*´ω`*)

 

女の子はよく「腰を冷やしちゃいけない」と言われます。

まぁ女の子に限ったことではありませんが…( ̄▽ ̄;)

 

腰は「身体の要」なのです(。・ω・。)

 

ぶっちゃけ足をケガしても腕をケガしても、なんとか日常生活は送れると思います。

しかし、ぎっくり腰をやってしまえば歩くことすら、下手したら布団から起き上がることができません(>_<)

皆さん、腰を大切に・大事にしましょうp(^^)q

長谷川 敬祐

No431,脳を錯覚させる(*´ω`*)

2月ももう一週間が過ぎそうですね(^^ゞ

なんて早いのでしょう(  ̄▽ ̄)

 

さすが

1月=行く

2月=逃げる

3月=去る

ですね(^^;

 

久しぶりに愛読メルマガ 人の心に灯をともすより

【錯覚の法則】№2301

 

サンリ会長、西田文郎氏の心に響く言葉より…

 

45年以上に渡って脳の研究をしてきた結果、いま、ひとつ断言できることがあります。

それは、「脳が『正しい』と思っていることのほとんど、99パーセントが錯覚」だということです。

景気が低迷し暗いニュースが飛び交うなか、仕事もうまくいかないし、売り上げは落ち込む一方だと嘆く人がいますが、それは「錯覚」。

結婚したくてもいい人がいない、出会いがない、私は結婚には向いていないというのも「錯覚」。

子どもが言うことを聞かない、思うように育ってくれないというのも「錯覚」ですし、人間関係がうまくいかないのも、お金がなかなかたまらないのも、すべて脳が起こしている「錯覚」の結果です。

人は、「肯定的錯覚」をする人と、「否定的錯覚」をする人の2種類しかいません。

脳の特性上、正反対のふたつのことを同時に思考するのは不可能だからです。

前述したような人は、うまくいかないことを放棄(ほうき)する「否定的錯覚」だけをする人。

苦労を背負い込み、自分は苦労でがんじがらめになっているという錯覚に陥(おちい)っています。

「自分はダメかも」「自分には無理なんだ」と思うことで、現実から逃避しようとする傾向にあります。

否定的なことばかりを口にしていると、脳はどうなると思いますか?

否定的な記憶データが脳に強烈にインプットされ、脳はそのとおりにはたらいてしまうのです。

「無理だ」と脳に問いかけると、まだやっていないことにもかかわらず、当然無理だと想像し、記憶づけてしまう。

結果、口に出したとおりの未来が待ち受けています。

一方で、「肯定的錯覚」をする人はどうでしょうか。

努力を苦しいとは思わず、楽しんでいる。

常に前向きで、まだ経験していないことでも、「自分ならできる」と根拠なき自信に満ちている。

当然、発する言葉も肯定的ですから、脳にも肯定的な条件づけをします。

脳は「できる」と勘違いをして、いつの間にか夢を実現させてしまう。

小さな町工場を世界に通じる「ホンダ」に押し上げた本田宗一郎は、超肯定的錯覚を起こしていた代表例といってもいいでしょう。

よく考えてみてください。

私たちは誰もが赤ちゃんでした。

実は赤ちゃんは、超ポジティブ思考なのです。

ハイハイをした赤ちゃんは、何度ひっくり返っても、転んでも、頭をぶつけても、「立とう」とする行為をやめません。

もし仮に、否定的な赤ちゃんがいたとしたら、「100回も転んだのだから、きっと立つという目標は無理なんだろう。やめよう」と諦めるはずです。

ですが、そんな赤ちゃん見たことがない。

何度転んでも立ち上がり、いつの間にか当たり前のように目標を達成し、歩けるようになります。

私たちは、大人になるにつれ、世間の常識にとらわれ、さまざまな情報に操作されるうちに、否定的な思考を取り入れるようになってしまったのです。

小さな常識の枠のなかで物事を考え、判断をし、結論を出そうとするから、「どうせ無理」と自己防衛本能が出てくる。

そして、いつの間にか、否定的な脳、否定的なスーパーコンピュータがつくられてしまうのです。

 

 
『錯覚の法則』大和書房

 

 

『悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しいのだ』という心理学の有名な言葉がある。

同様に、「楽しいから笑うのではない、笑うから楽しいのだ」ということも言える。

つまり、先に「笑顔」という肯定的錯覚をすることで、「機嫌よく」「明るく」「楽しく」「愉快」になってくる。

逆に、いつも、「怒った顔」「ツラそうな顔」「イヤそうな顔」「不機嫌そうな顔」をしていると、「不機嫌」「ツライ」「イヤ」「暗い」「不愉快」な気持ちがどんどん加速する。

仕事にしてもプライベートにしても、困難な状況になったとき、ある人はその中から「肯定的」な面を探し、明るい言葉(ツイてる、楽しい、うれしい、しあわせ、できる)を発し、ニコニコと笑顔で立ち向かう。

逆に、「否定的」な面ばかりを探し出し、暗くてネガティブな言葉(不平不満、グチ、泣きごと、悪口、文句)ばかりを発し、不機嫌で不愉快そうに、他人やまわりのせいにするだけの人もいる。

肯定的錯覚をする人には、根拠のない自信がある。

錯覚の法則を身につけたい。
 

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「錯覚」

と聞くと何か嫌な?イメージがありますが、脳を良い方向に持っていくために必要なのでしょう♪

私は最近この西田先生の本を読みました( *・ω・)

非常に面白かったです(*^^*)

今回の内容にある

「錯覚の法則」という本です♪

「西田文郎 錯覚」の画像検索結果

本当に面白かったので、皆さまも是非読んでみてください(^^)v

へこんでも、起き上がる方法などが書かれています(^o^)

 

では週末はまた少し寒くなるそうです(>_<)

インフルエンザが流行っています!!

十分お気を付けくださいm(__)m

長谷川 敬祐

No421,今日は歴史的なあの日(*^^*)

すでに雪は溶けましたねp(^^)q

家の前の駐車場の日が当たらない場所にはうっすら残っていましたが(^^ゞ

 

次の雪予報は来週の月曜らしいですΣ( ̄ロ ̄lll)

いくら暖冬とはいえ、やはり雪は降るのですね…(*_*;

 

 

 

さて突然ですが、今日は何の日でしょうか?( ・◇・)?

今朝の通勤途中のラジオで

「あっ今日はその日なのか!」

と知らされました。

 

ラジオでは

「今日はライバル同士が手を組む日」

と紹介されていました♪

 

「なんやねん、それは笑」

と思わずラジオに突っ込んでしまいました(  ̄▽ ̄)

 

 

今から150年前の1866年1月21日は

「薩長同盟」

の日だそうです( *・ω・)

(そう考えると150年前までは幕末で、ここ京都で殺し合いが日々繰り広げられていたんですね)

これは歴史の教科書にも必ず記載されている内容です♪

 

ここでは長くなるので書きませんが、色々あった「薩摩藩」と「長州藩」が坂本龍馬さんが仲介人となり、同盟を結んだのです(*^^*)

 

どうでしょうか?

皆さんは殺し合い?をしていた相手と手を結ぶことできますか?(・_・;?

街中で顔を合わせば刀を抜いて切り合いをしていたほどの間柄です(><)

 

普通に考えれば「同盟=手を結ぶ」などできるわけがありません( ̄ω ̄;)

 

龍馬さんもすごいですが、薩摩藩の西郷さん、長州藩の桂さんもすごいです!!

 

自分たちの藩よりも、「日本」という国を本当に心配して手を結んだのでしょう(^^)v

あの時(幕末)薩摩藩、長州藩が手を結び、さらに土佐藩が加わり「大政奉還」=「討幕」にいたりました。

そのおかげで今の日本があるといっても過言でもありません(*^^*)

 

今日はそんなふたつの藩が同盟を結んだ日だったんですね♪

その影響で龍馬さんは寺田屋で襲撃されるわけですが…

 

その話しはまた今度にしましょう(  ̄▽ ̄)

 

風邪が流行っているそうです(>_<)

お気を付けくださいm(__)m

長谷川 敬祐

No406,運の神様はサービスする人が好き(*´ω`*)

今朝は久しぶりの冷え込みです!Σ(×_×;)!

快晴で太陽は出ていますが、寒いですね(^^;

 

 

久しぶりに…(* ̄∇ ̄*)

愛読メルマガ 人の心に灯をともす より

 

 

 

【運の神様はサービスする人が好き】№2280

 
萩本欽一氏の心に響く言葉より…

 
あまり楽しめないことでも、もしそれが自分の仕事だったら、終わるのを少しだけ延ばしたほうがいいですよ。

決められた時間だけじゃなく、そのあとも働いていると、それを見ていた人が運をくれます。

僕が高校時代の夏休みに洋食屋さんでアルバイトをしていたときも、終わったあとに、

「厨房の中をもうちょっときれいにしてから帰ろうかな」

「汚れているお鍋があったから、今日はあれを磨いていこうかな」

と思ったことで運が向いてきた感じがします。

その後、洋食屋さんを経営していたご夫婦が、僕だけ夏休みが終わったあともアルバイトさせてくれました。

自分で目標を決めて、人よりほんの少しでも余計に仕事をやっているうち、どんどん仕事が楽しくなってきたのもうれしかったな。

浅草の劇場で修行をしていた時代も、先輩たちのお茶を入れたり、化粧を落とすガーゼを自主的に洗っていました。

そのとき、ふと思ったの。

このガーゼを洗うんだったら、襦袢(じゅばん)も一緒に洗っておこかなって。

与えられた仕事以外に「これもしておこうかな」「あれもできるかな」と思ってやってみることって大事だと思う。

言ってみれば、人生のサービスだよ。

会社から給料をもらうばかりじゃなく、感謝の気持ちをこめてちょっぴりサービスしちゃう。

周りの人だって、必ず見てますよ。

浅草時代も、「お、坊主、洗っといていてくれたのか」って、日頃怖い先輩が優しい口調で言ってくれましたしね。

「あれ、お前、まだ仕事やってるのか?」

会社で残業していれば、先輩や社長も気がつくと思う。

そんなときは謙遜してこう言えば粋(いき)だね。

「いやいや、僕、仕事が遅いもんで」

でも中には、こういう粋な言葉を理解してくれない先輩もいるかもしれない。

「なんだ、グズだな、お前は」

こんなことを言いそうな先輩には、

「ええ、ちょっとしたサービスです」

と、はっきり言ってあげたほうがいい。

もちろん、にこやかに言わないとだめですけどね。

今の世の中、人間関係がどことなくギクシャクしがちでしょ。

これも僕は「サービスが足りなくなったから」だと思っています。

たとえば電気屋さんに行ってテレビを買ったら、自分で運んじゃいます。

でも、テレビだとちょっと重いよね。

だから、お店の人は「駐車場までお持ちしましょう」って当然のように言います。

これは店側のサービス。

でも、この言葉を「当たり前」と思って待っていると普通で面白くないから、「自分で運びます」って先に言っちゃう。

そうするとお店の人はこう言うんじゃないかな。

「お客様、それを運ぶのも私たちの仕事なんです。でもお客様がご自分で運んでくださるなら、そのテレビ、2000円お安くします」

まあ、値引きしてくれるかどうかはわからないけど、サービスというのは相手に要求する前に自分からするものなの。

運の神様はサービスする人が大好きなんです。

 

 

『負けるが勝ち、勝ち、勝ち!』廣済堂新書

 

 

北川八郎氏は、こう語る。

「人に与えることができない人は逆に少しでいいから自分が損をしてみる。

『損をして生きていく』

すると不思議なことに、自分の周りによき人が自然と集まってくる。

少し損をしてでも人に良きものを与える生き方をすると、逆に今の世の中では目立つ」(繁栄の法則)

少し損をして生きるとは、少し余分にサービスする、ということ。

ほんの少しでも相手の期待をうわまわれば、相手は感動する。

「運の神様はサービスする人が好き」

損得ぬきに、相手の喜ぶことをする「サービスする人」でありたい。

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ほとんどの職種で「サービス」がおこなわれています( *・ω・)

私が思うサービスの頂点は「一流のホテル」だと思っていますが、今だそういうところに行ったことはありません(^_^;)

サービスとはなんでしょう??( ・◇・)?

色々な定義があると思いますが、私が思うのは

お客様が笑顔になること

だと思っています(*^^*)

 

決して料金値引きだけがサービスではありません。

相手(お客様)の予想を上回る

ことが重要で大切だと思っています♪

これはどんな職種の方でもできることですp(^^)q

 

その日1日だけを見ると「損」をしているかもしれませんが、少し長い目で見たときに「得」をすればいいと思っています(*´ω`*)

 

どこまでお客様を笑顔にできるか

ですねo(^o^)o

 

 

年末らしい寒さになっていきています(*_*)

楽しいお正月を迎えるためにも風邪などにご注意ください(^^)

長谷川 敬祐

No405,クリスマスにターキー(^o^)  

メリークリスマス(^o^)

って今まで言ったことのないセリフですが…( ̄▽ ̄;)

(映画を観ているとクリスマスの日によくお互いに言っていますよね)

 

今日はクリスマスですね♪

日本ではなんとなくクリスマス・イヴの24日の方が重要視されている気がしますが…(私だけでしょうか?)

欧米の主な宗教である「キリスト教」の神「イエス・キリスト」の誕生日とされています( *・ω・)

しかし今朝のラジオで言っていましたが、これの根拠は無いそうです(^^;

4世紀ごろにローマ法王が定めたのだとか…

 

欧米では「クリスマス休暇」が存在するほど「特別な日」です(^^)v

日本では考えられませんね…( ̄▽ ̄;)

 

そしてクリスマスで連想されるものが「七面鳥(ターキー)」です♪

映画などを観ているとクリスマスに家族でターキーを食べている風景があります(*^^*)

 

なぜクリスマスにターキーなのでしょうか?( ・◇・)?

 

調べてみると諸説ありますが、その中で多かったのが

「感謝祭」

だということです( *・ω・)

 

ヨーロッパからアメリカ大陸に移住してきた人達が冬の寒い時期に「飢え」に苦しんでいたところ、インディアン(ネイティブアメリカン)から「ターキー」をもらって飢えをしのんだ

とあります。

またその逆に、移住民からその時の感謝の気持ちを「ターキー」で返したことから始まったそうです。

 

それが逆輸入という形でイギリスなどに渡ったとか…

 

日本ではターキーはあまり馴染みがありませんよね(^^ゞ

どちらかというと

「鳥もも肉」

「フライドチキン」

が食べられています♪

 

これは「ターキー」よりも「鶏肉」のほうが日本で親しまれていたからだとかp(^^)q

(日本ではターキーを手に入れることが困難なのです)

 

 

ということでクリスマスにターキーを食べるという習慣は「宗教」的なことではなかったようです(*^^*ゞ

 

 

日本の多くは「仏教」だと思います( *・ω・)

その祖は「仏陀(お釈迦様)」です。

その生誕の日は「4月8日」とされています。

 

キリスト教の祖「イエス・キリスト」の誕生日であるクリスマスを祝うなら、仏陀の誕生日である4月8日もなにかしたらいいのにな~

と思ってしまいます(  ̄▽ ̄)

ちなみに日本の神様の総氏神様である「天照大神」は日本の神話に出てくる神様なので誕生日等は調べてもよく分かりませんでした(^^;

 

 

年末も押し迫ってきていますね(*_*;

大掃除に年賀状と…

お忙しいと思いますが、無理をしないようにしてください(*´ω`*)

長谷川 敬祐

No391,覚えているもんですね(  ̄▽ ̄)  

今日はしっかりと車のフロントガラスが凍っていました(@_@;)

そして昨日書きましたが、交差点が眩しい!!!!Σ(×_×;)!

晴天が続き、放射冷却で寒いですし、太陽もしっかりと出ています( ̄▽ ̄;)

 

 

今日は12月8日です。

さて何の日でしょう?(。・ω・。)?

それは

 

 

 

 

 

 

ジョン・レノンの命日です。

 

これを知ったのは高校生の時です( *・ω・)

たしか高校2年生の時だったかな?

 

期末試験の勉強中にラジオを聞いていて、そこでDJさんが言っていました♪

覚えているもんですね(*^^*ゞ

 

ビートルズを知ったのは中学生の時です。

音楽の授業で知りました♪

「Let it be」

「Yesterday」

「Help!」

「Hye jude」

「The long And Winding Road」

などなど…

聞きましたね~(* ̄∇ ̄*)

 

結構はまりました( 〃▽〃)

 

ジョン・レノンは1980年12月8日に熱狂的なファンによって殺害されました。

享年40歳という若さです(>_<)

 

本当に天才を失ったと思います。

 

私が生まれる4年前に亡くなっていますが私の年代を含め、今の若い世代(10~20代)も知っているでしょう( *・ω・)

それくらい有名な方です。

 

世界に圧倒的な影響を残したビートルズ、そしてジョン・レノンですが…

 

ちなみにビートルズの4人をご存じですか??( ・◇・)?

 

ジョン・レノン

ポール・マッカートニー

リンゴ・スター

ジョージ・ハリスン

です♪

 

ジョージ・ハリスンも2001年11月29日に58歳という若さで亡くなっています。

現在の元ビートルズのメンバーはポール・マッカートニーとリンゴ・スターだけです。

 

ポール・マッカートニーは今も現役でミュージシャンをされています(*^^*)

 

伝説を残したバンド「ビートルズ」

おそらく未来永劫語り継がれるでしょうね(*´ω`*)

 

私のお店でもビートルズの曲を流しています♪

本当にいい歌は世代を超えて、そして世界で愛されます( 〃▽〃)

 

 

では明日もいい天気みたいです♪

朝が寒いでしょうね(^^;

風邪が流行っているみたいです(>_<)

帰宅時の手洗いやうがいをキチンとしましょう(^^)v

長谷川 敬祐

No375,運は人のカタチをして現れる(^^)v

昨日から本当によく降りますね( ̄▽ ̄;)

朝も一時的に止んでいましたが、ほぼ降っています(>_<)

10月は雨が極端に少なかったので、良いのでしょうか?(^^;

 

 

 

久しぶりに…

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【運は人のカタチをして現れる】№2263

月行大道氏の心に響く言葉より…

運にはカタチがあります。

では、どんなカタチをしているか、少し考えてみてください。

恋愛運だったらハートのカタチ?

金運だったらお金のカタチ?

あるいは、もやもやしていてカタチのないもの?

いいえ、違います。

答えは「人」です。

たとえば、恋愛なら相手がいます。

あなたの前に、容姿も性格も理想通りの人が現れたら、あなたはきっと「ラッキー!私は運が良い!」と思うでしょう。

そのステキな「人」こそが、「運そのもの」だと言えます。

仕事運も「人」のカタチをして現れます。

人間は、承認欲求を満たされたとき(人から認められたときや褒められたとき)に「仕事のやりがい」を感じると言われています。

また、会社に対する満足度の第1位=「人間関係が良いこと」という結果が示しているように、「人」との関わり方によって、仕事運が変わることがわかります。

いい上司やいい同僚、いい仲間に出会えたとき(つまり「人」に恵まれたとき)は、仕事運が上がった証拠です。

もちろん金運も同じです。

アップルの売上高が過去最高を記録したのは、「iPhone」や「iPad」を購入した「人」がたくさんいたからです。

アップルにとっては、商品を手にした「人」が「金運そのもの」だったのです(「宝くじを当てる」「ギャンブルで勝つ」のが金運ではありません)。

「人のカタチをしている」とは、すなわり「運は『人』が運んでくる」ということです。

ですから、「最近、運が悪いな」と悩む人に対して、私は「では、外に出てみたらどうですか?『人』に会いに行ったらどうですか?」と助言をします。

すべての運は、「人(誰か)が運んできます。人に会うと思わぬ運が開けてきます。家に閉じこもっているだけでは、良い運にめぐり会うことはできないでしょう。

「人」と会い、その「人」を大切に思うこと。

「人」を大切にする人は、「幸運」や「良縁」を引き寄せる人だと私は思います。

 

 

『なぜ、あの人は運が良いのか?』幻冬舎

 

 

「何を」ではなく、「誰と」が大事だと言う。

たとえば…

旅は、「どこに行くか」ではなく「誰と行くか」。

食事は、「何を食べるか・どこで食べるか」ではなく「誰と食べるか」。

会話は、「何を話すか」ではなく「誰と話すか」。

これは、「運」も同じ。

「誰と一緒か」によって運、不運も決まる。

不平不満が多くて、ツイてないとこぼす人といつも一緒なら、やがて自分も不平不満が多くなり、ツキからは遠ざかる。

「運は人のカタチをして現れる」

「誰と一緒か」によって人生は決まる。

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これは確かにそうですよね( *・ω・)

例えとして

「旅行をだれと行くか」ではなく「だれと行くか?」とありましたが…

 

 

憧れの南国に行くとします♪

 

けど一緒に行く人が初対面の人で、しかも言葉も通じない人だったらどうしますか?

行っても楽しめないかもしれませんよね( ̄ω ̄;)

 

それよりも友人や家族と近くの温泉に一泊でもいいから行くほうが絶対に楽しいと思います(*^-^*)

 

世の中は「人」が動かしていますし、「人」が動くことで成り立っています。

ということはやはり「運」は「人」が運んできてくれるものなんですね。

(幸運もあれば不運もあると思いますが…)

 

 

公務員以外は基本的に「商売」をています。

 

全て「人」が運んできます。

 

「出会いは大事」

と言いますが、皆さんは家族や友人・会社の人以外とどれだけ会っていますか?( ・◇・)?

 

多くの方は毎日ほぼ同じ人と会っていると思います(^^ゞ

それは仕事をしていれば当然のことですが、自分と同じ業種の方と出会う機会が本当に少なくなってしまいます(>_<)

例え年に数回でも「新しい人」と出会うと「運」も変わるかもしれませんね(*^^*)

 

携帯の電話帳に新しい人を最近登録しましたか?(・・??

こんなことを書いている私も今年に入って新しく登録したのは、今思い出しても3人くらいしかいません( ̄ω ̄;)

 

人と会う=出会い=運

 

これを忘れずに日々を過ごしたいものです(*´ω`*)

 

では雨で地面が濡れています(。・ω・。)

足元にお気を付けくださいm(__)m

長谷川 敬祐

No358,へこむことは才能(^^)

昨夜の雨のおかげで今朝は湿気があります(^^)v

本当に久しぶりの雨でしたね♪

雨があがり、それでいて日差しも強いです(  ̄▽ ̄)

いい感じの湿気で、気持ちがいい気候ですp(^^)q

 

 

 

「落ち込むことって才能だよね。落ち込まない人はそれでいいと思ってるから。決して今より上にはいけない。才能があるから落ち込むんでしょ」

これは以前ネットの記事で読んだ俳優・竹中直人さんの言葉です(^-^)

「ホンマやな~」

と思い、ノートに書き込んでいました♪

 

日々を過ごしていると「落ち込む=へこむ」ことが多いです(  ̄▽ ̄)

もちろん順調に行っているときもあります♪

けど私は

「へこむことで人間は成長する」

と思っています( *・ω・)

 

だからこの竹中直人さんの言葉に共感できました。

なにかあったとき、それが自分の思い描いていたものと違うとき…

「へこむ」

のか

「仕方がない」

と思うのか…

 

私はどちらも正解だと思います(。・ω・。)

時には「仕方がない」と思うこともあるでしょう。

しかし

「仕方がない」と思うということは、「そのままでいい」ということです。

「そのままでいい」ということは「現状でいい」ということです。

「現状でいい」ということは「変わらなくていい」ということになります。

 

内容によっては「仕方がない」ということもあると思います。

でも多くの場合は

「もっとこうできたはずだ」

「ああしとけばよかった」

「なぜああなったのだろう」

と後悔?ではないですが、へこむことはあると思います。

 

その思いが次に生かせます(*´ω`*)

 

そうしないと成長しませんからね♪

 

私の仕事は「人の身体を診る」ことです( *・ω・)

「常に変化する生きているもの」

です。

 

うまくいくときもあれば、いかないときもあります(>_<)

 

それを

「常に変化している人の身体なんだから仕方がない」と思ってしまうと、そこでストップします。

うまくいかなかったときは

「なぜああなったのだろう」

とへこんで、考えて、新しい「答え」を出さないといけません!

 

だから日々勉強です(*^-^*)

 

今回の言葉は日本を代表するような俳優・竹中直人の言葉です。

私たちの見えないところでいっぱい苦労もされていると思います。

だからこそ「響く言葉」になります♪

 

「高くジャンプしようと思えば、まずは深くしゃがまないといけない」

この気持ちでこれからも頑張ります(^o^)

長谷川 敬祐

No347,新しい歴史発見?( ・◇・)?  

今年は本当に寒くなるのが早いですよね?(・_・;?

今朝は冷え込むということで昨日のうちに掛け布団を大きいものに変えました。

そうしたら…

 

 

その温かさから中々脱出できずに、軽く寝坊してしまいました(^^;

寒くなってくると、朝起きるのが辛くなってきます( ̄ω ̄;)

 

 

昨日のヤフーニュースで

「坂本龍馬の北辰一刀流、免許皆伝の資料を確認!」

というものがありました(。・ω・。)

 

幕末の剣豪・千葉周作が創始した「北辰一刀流」の免許皆伝書を坂本龍馬が取得していたことを示す文書を、高知県立坂本龍馬記念館が初めて確認した。千葉一門の道場で剣術を学んだ龍馬は、後世の証言などから剣の達人だったとする説がある一方、剣術の皆伝書が現存しないため疑問視する説もあった。剣の達人だったことを裏付ける貴重な史料になりそうだ。

ヤフーニュースより抜粋

 

これはかなり有名な話しだと思うのですが…

歴史的根拠は今までなかったのですね(^_^;)笑

 

龍馬さんのこの「北辰一刀流免許皆伝」は「竜馬がゆく」にも書いてあったと思いますし、2010年大河ドラマ「龍馬伝」の中でも描かれていました。

歴史って怖いですね( ̄▽ ̄;)

 

だれもが真実だと思っていることが実は明らかにされていなかったのです!!

 

この他に有名な話しでは

鎌倉幕府が始まったのは「1192年」ではなく「1185年」だった

聖徳太子や武田信玄は肖像画とは違う

牛若丸(源義経)と弁慶が戦ったのが五条大橋ではなかった?

など…

 

私たちが学生時代に習った歴史と今とではすでに内容が違うものが多いです(。・ω・。)

徳川の埋蔵金も実はすでに「日光東照宮」にあることが分かっているけど、国宝ですし、なにより掘り起こして歴史が覆るような史実が出てきたら困るとか…

まぁこれは都市伝説ですが…(* ̄∇ ̄*)

 

これからも様々な研究がなされて、新しく分かる史実も出てくるでしょう♪

歴史好きは自分の趣味としてなのでいいですが、学校の歴史の先生は大変でしょうね(^^;

 

これからどんな新しい史実が出てくるか楽しみです(^^)v

 

これから先、ずーっと晴れる予報ですp(^^)q

季節的にも乾燥します(>_<)

手洗いうがいをこまめにしましょう(^o^)

長谷川 敬祐