No78,色々な自分(  ̄▽ ̄)

このエントリーをはてなブックマークに追加

朝方は雨が降っていたんですかね?( ・◇・)?

道路が濡れていたので…(^^ゞ

そのせい?で湿気がムンムンです(  ̄▽ ̄)

日中は温かくて良いんですけどね(*^^*ゞ

 

 

 

 

 

さて、突然ですがみなさんはご自分のことをどれだけ分かっていますか?(* ̄∇ ̄)?

おそらく多くの方が

「だいたいのことは分かるよ(^^)d」

と答えるでしょうか?(。・ω・。)?

 

 

しかし意外と自分のことはあまり分かっていないもの…

どんな自分がいるのでしょうね(*´ω`*)

 

 

4つあると言われています。

①自分も他人も知っている「自分」

②自分は知っているけど、他人は知らない「自分」

③自分は知らないけど、他人は知っている「自分」

④自分も他人も知らない「自分」

 

 

どうでしょうか?(・・??

この4つのパターンがあります♪

 

まず①自分も他人も知っている「自分」

ですが、これは「自他共に認める部分」ですp(^^)q

(この話しでは親、兄弟でも他人になります)

 

自分も知っていて、他人も知っている…

例えばラーメンが好き、負けず嫌い、あの映画が好きなど…

 

自他共に認める部分は共感できていますから、そこまで深く考えなくてもいいですね(*^^*ゞ

 

 

②自分は知っているけど、他人は知らない「自分」

に関しては自分の秘密になります(* ̄∇ ̄*)

 

誰でも他人に隠している自分の内面はあると思います(^^ゞ

それは別にさらけ出さなくてもいいです♪

誰だって他人に知られたくないことはあると思いますから(^^)d

それがあることで「自分」というものを守っているところもありますo(^o^)o

 

 

 

③自分は知らないけど、他人は知っている「自分」

 

これが重要なんですね( *・ω・)

なにせ自分では分からないのですから( ̄▽ ̄;)

人間は社会生活を営んでいます。

それは「個人」で生きていけるものではありません(>_<)

 

大きな目で見ると「国」や「地方」「各自治体」「会社」…

等に分類されると思いますが、「家族」や「友人」、「趣味仲間」などもひとつのグループです(*^^*)

 

家族であっても「自分」ではないので、「他人」ということになります。

その他人が知っていて、自分は知らないこと…(・_・;?

 

 

 

 

それは「自分が気づいていない部分」

なんですね(*´ω`*)

人が成長するためには「ここ」が大きく関与しますp(^^)q

 

時には「腹が立つ」ことや「ムカつく」ことも言われるかもしれません(´-ω-`)

しかしそれは

「他人が教えてくれること」

「他人からでしか学べないもの」

なんですね♪

そこに耳を傾けないと一生分からないままかもしれません( ̄▽ ̄;)

 

自分では認めたくないけど、他人に指摘され

「あっ!私ってこんな一面もあるんや!!」

と気付くこともあるでしょう(^^)v

 

その時に「否定して認めない」

のか

「なるほど。教えてくれてありがとう」

となるのか…

 

成長する部分ですよね(*^^*)

それが会社の上司や先輩から言われると聞きいれやすいかもしれませんが、「家族」に言われると素直になれないかもしれません(^^;

 

決して認めたくないけど、自分では分からない「自分」…

それを認めて自分のものにできたら良いと思いませんか?( 〃▽〃)

 

 

 

最後の④自分も他人も知らない「自分」

です。

これはいまだに誰も気づいていない部分です(*^^*ゞ

多くは③から気づく部分らしいですけどね♪♪

 

これはおそらく「おじいちゃんやおばあちゃんになってもある」と思います。

自分を含めてだれも知らない自分…

 

これもなにがきっかけで気づくかわかりません (^^)d

本を読んだとき、TVを見ていたとき、話しをしているとき…

 

気づけたら自分のものにしましょう(^o^)

 

 

 

 

人は自分ひとりでは決して生きていくことはできません(>_<)

他人とコミュニケーションをとるとき、自分が分かっていないと相手を不快にさせてしまうかもしれません!Σ(×_×;)

 

自分は知らないけど、他人は知っている「自分」

この部分を大切にして、言ってくれることを真摯に受け止めて成長したいですね(*´ω`*)

 

 

 

 

少し難しい内容だったですかね?(^_^;)

他人に指摘されて、自分でも分かってはいるけど、認めたくない部分もあるかもしれません( ̄▽ ̄;)

そこは自分次第だと思います(^_^;)

長谷川 敬祐

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>